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Posted by 京つう運営事務局 at

2014年03月22日

詐欺商材があるんだ!

こんばんは
シュンです。

今日はいい天気でしたね。
三連休の中日です。

あなたは、如何お過ごしでしょうか?
やはり、お出かけしたのでしょうか?

今日はドライブ日和だったでしょうね!

それでは、今日の内容はと言うと詐欺商材についてです。
ネットで販売される情報商材をあなたは知っているでしょうか?

それらの大半が詐欺商材です。
こちらのサイトを参照下さい。
情報商材暴露仕事人

このサイトを見ると分かるように詐欺商材がネット上にはあります。
勿論、中には真面な商材もあります。

ただ、それはごく一部です。
ほとんどが詐欺商材なんです。

残念なことですね!
それでは、詐欺商材の見分け方ですが

まず、販売者を確認して下さい。
ネットで検索すれば、すぐに分かります。

次は販売ページの内容が明確に書かれているか?です。
詐欺商材の大半はノウハウの内容が全くわかりません。

いくら情報商材がノウハウの情報を販売しているとは言え
内容が全く分からないことはありません。

参考にして見ては如何でしょうか?
最後まで読んで頂きありがとうございました。

  


Posted by シュン at 22:14Comments(0)情報商材

2014年02月01日

商材とは

シュンです。

最近なぜでしょうか?暖かいですね!
もう春か?まだ2月ですから、また寒い日がくるでしょうけど!

今日は2月最初の土曜日ですね。
お仕事はお休みでしょうか?

お休みの日に勉強してはと思うのが投資です。
最近はプロトレーダーの手法の教材も存在するようです。

このような教材を情報商材というそうです。
ただし、この情報商材ですが、詐欺的なものも多数あるので注意が必要です。

こちらはFXの情報商材になります。参考にみて見て下さい。
ここをクリックして下さい。
情報商材の恋スキャFX

こちらはHNがJinさんというプロトレーダー兼この販売会社の社長さんが出している教材です。
Web上で動画で勉強するものになります。

サポートもしっかりしていますのでFXを勉強するにはいいものだと思います。
販売ページの最後に特商法の表示がありますので、そちらを確認して見るといいと思います。

それでは、簡単にFXについて書いてみます。
FXは取引する業者に担保として証拠金を預けて、その数倍~数十倍の金額で外貨を売買する取引をいいます。

FXは2国間の外貨を売買する取引のことです。
為替の差で取引をして利益を得るべきだと思っています。

通貨国のスワップというものもあり、損益に一部になります。
スワップとは2つの通貨間の金利差のことです。高金利の通貨を買って、低金利の通貨を売ればその金利差を受け取ることができます。

逆に低金利の通貨を買って、高金利の通貨を売ればその金利差を支払うことになります。
あと、この数十倍の取引を可能するのがレバレッジというものです。

このレバレッジは注意が必要なものでもあります。
このレバレッジは利益を大きくするのにも作用しますが

取引で含み損がある場合は、その損失額の分だけ担保の評価が下がってしまいます。
この含み損が膨らんでしまい、最低委託保証金率を下回れば強制決済になってしまいます。

更に、このときに決済の状況によっては手持ち資金以上の損失が出る場合があります。
その場合は追証を支払わなければなりません。

ここが一番の注意点です。
参考になって頂けたでしょうか。

  


Posted by シュン at 10:38Comments(0)日記

2014年01月19日

株式交換とは

シュンです。
こんばんは

夜中にブログの記事を書きます。
今日も一日楽しい日でした。

あ!もう昨日になってしまいました。
それでは、記事を書いていきたいと思います。

株式交換とは、吸収合併の際に、現金で買収するのではなく、親会社となる会社の株式を子会社になる会社の株主に渡す買収の方法になります。
普通は他の会社を吸収合併してい場合に現金を渡して買収したい会社の株式を買うことでM&Aを行なっていました。

しかし、これでは問題があります。そうです。多くの現金が必要になります。
経済のグローバル化に伴って日本企業の規模拡大の必要性からアメリカで主流の買収方法が国内でも求められるようになりました。

日本でも商法の改正が行われて現金で会社買収をするのではなく
親会社となる会社の株式と買収したい会社の株式同士の交換で買収する方法が可能になりました。

この方法のことを株式交換と呼んでいます。
株式を交換することで、他の会社を吸収合併する方法の一つになります。

いかがでしょうか?参考にしてみてはと思います。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。  


Posted by シュン at 00:22Comments(0)日記

2014年01月06日

派生商品とは

新年、あけましておめでとうございます。
シュンです。

新年があけましたけど、寒さは厳しくなりました。
あなたはどのようにお過ごしでしょうか?

今日は新年の仕事初めだったでしょうか?
それでは、質問です。

派生商品て知っているでしょうか?
前に金融をつけたりもします。金融派生商品とも呼びます。

これをデリバティブと言うのですがなんだと思いますか?
実は、株式、債券、外国為替、金などの原商品の指標を参照する先物取引、オプション取引のことをいいます。

デリバティブとは、株式、債券、金、原油などの金融商品に指標を参照する先物取引やオプション取引の総合的な名称になります。
原商品の価格変動や価格差、時間差を利用して、先物取引やオプション取引を行ないます。

最近よく聞かれるのはFXとかの外国為替の取引です。
デリバティブの多くはレバレッジと言う「てこの原理」を使った効率的な資金運用ができます。

だたし、手持ち資金以上の損失を抱える場合もあります。
いくらレバレッジがあるからと言って資金一杯に買ったり、売ったりしてはいけないということです。

このように資金管理を注意するとかなり効率的に稼ぐこともできる商品になります。
試してみては如何でしょう。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

  


Posted by シュン at 18:22Comments(0)日記

2013年12月25日

こんな投資が

シュンです。
こんにちは

久しぶりのブログの記事を書きます。
よろしくお願いします。

なんか消費税やら、税金が上がってくるようですね。
多分、インフレになってきているとは思うのですが・・・

預金の金利は低いままだし、収入が増える可能性もまだ期待できそうにありませんね。

今日は投資について書いてみたいと思います。
あなたは、ドル・コスト平均法を知っているでしょうか?

株式や投資信託などの値動きのある金融商品に、定期的に一定の金額を継続投資する方法になります。
ドル・コスト平均法は、毎回の積立が同じ金額で、一定の数量を買い続ける投資と違って1回ごとの投資数量が毎回違います。

価格が高いときには少ない数量しか買えず、価格の安いときには多くの数量を買うことができるので、平均購入価格が安い価格の方により近くなります。
平均の買い付け価格を低くできるメリットがあります。

ただし、元本の価格変動のある商品で行なうわけですから、平均購入価格を安く抑えることができたとしても、その後に平均価格より下がってしまっては意味がありません。

結論は最終的には上昇しなければ利益はありません。
場合によっては損失になります。

参考になって頂けたでしょうか?
今後は投資も考えてみては如何でしょうか?
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

  


Posted by シュン at 10:41Comments(0)日記

2013年11月30日

サブプライムローン問題て知ってる?

こんにちは

シュンです。
2回目の記事になりますね。
よろしくお願いします。

サブプライムローンて聞いたことありますか?
アメリカで、収入や保有資産の少ない低所得者に貸し出した住宅ローンのことなんです。

信用のある金融商品にこれらの信用の低い金融商品を混ぜて証券化商品として金融機関、機関投資家、投資ファンドに売られていたました。
これを世界中の投資家が買っていたのですね。

低所得者の人たちはもともと返済能力はなかったのですが、アメリカの地価が上がっていたので住宅ローンを貸している人たちは担保の住宅を売ることでローン金額を回収できると思っていたのです。

ところが、アメリカの地価が値下がってしまためにサブプライムローンをしていた人たちは借金を返せなくなってしまいました。
これらを組み入れた証券化商品に投資していた金融機関、機関投資家、投資ファンドなどは2007年の夏ごろから損失を計上することになったしまったのです。

これがサブプライムローン問題なのです。

ここで問題なのは、単なるローンの焦げ付きのはずなのですが、これが信用ある証券化商品に混ざって世界中に売られていたので世界中の金融機関、機関投資家、投資ファンドが多くの損失を出すことになってしまいました。
これがアメリカからの金融危機に発展して、世界中の株価が暴落する事態になってしまったのです。

簡単にいうと、みんなが恐怖で株を売ってしまったということです。

多くの金融機関、機関投資家、投資ファンドはお金を持っていても利益を出すことはできません。
そのお金を投資商品に投資やローンの金利で利益を得るわけです。

この原理原則は常におさえておかなければなりませんね。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。


  


Posted by シュン at 16:20Comments(0)日記

2013年11月22日

そのまま何も言わない

こんにちは

はじめての記事を書きます。
よろしくお願いします。

男性に電話すると、大体の人はこういいませんか?
「どうした?」

必ずていい程、最初に聞くのではないでしょうか?

気になっている彼なら、さらっと「あなたの声が、聞きたかったから」みたいな返しですよね。
告白に近い感じになって、恥ずかしくなってふざけてしまったりとかもありますよね。

相手をドキッてさせる手段だとは思いますが、ちょっとワンパターンではないでしょうか?
ここで別の切り口を紹介したいと思います。

「あなたの声が、聞きたかったから」のあとに、ちょっと間をおいて
何もなかったように、普通に会話を始めてしまいます。

相手はドキドキしならが、ずっと会話することになりますから、もう妄想だらけになってしまいます。
ふざけて「なんちゃっと」とか言うと相手は「なんだ」とガッカリしますけど、そのまま放置だと、相手は期待でいっぱいです。

もう、頭の中では、あなたの言葉が離れなくなってしまいます。

そう言う言葉を途中で切られると気になってしょうがないですね。

ちょっと参考にしてみては如何でしょうか。

  


Posted by シュン at 13:03Comments(0)日記